9.11テロ疑惑国会追及―オバマ米国は変われるか
●3月ワシントンポスト社説で異例の論評が世界的論争に。当社刊行の「9.11テロ疑惑国会追及―オバマ米国は変われるか 」著者藤田議員インタビューが世界のマスコミで騒然!
日本では、フジテレビ報道番組でトップニュースでわざわざ本を紹介。TBS、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、他で鳩山政権外交幹部の「米政府公式説への疑問」が外交問題になりかねないほど注目を集めています。


●9.11テロ疑惑国会追及―オバマ米国は変われるか (単行本)

藤田 幸久 (著), デヴィッド・レイ・グリフィン (著), きくち ゆみ (著), 童子 丸開 (著), 千早 (著)

単行本: 336ページ
出版社: クラブハウス (2009/03)


・「みんながおかしいと思った、今も続く7年間の対テロ戦争」の原点が9.11テロだった。福田、麻生首相、各大臣を直撃した藤田幸久参議院議員による世界初の本格的な「9.11テロ疑惑の国会質疑」。
マスコミ沈黙の中、YouTube実況で数カ国語に翻訳され、世界が絶賛。EU議会、豪州会議招聘を経て、ついにオバマ政権誕生により始まった「ブッシュの戦争」の検証に。世界の911トゥルサー(911真相解明運動家)待望の本書刊行。

・「9.11を合理的に直視・再考することの大切さ」寺島実郎(日本総研会長)推薦!
「安手の陰謀史観ではなく、粘り強く事実を追い詰めることは、現代史を謎に終わらせないために不可欠である」(本書オビより)

最近もワシントンポスト紙報道で本書をめぐりマスコミ、ネット世論が激論。

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●アマゾン書評より

陰謀論とは一線を画す、政治家著作の911本, 2009/3/28

「安手の陰謀史観ではなく、粘り強く事実を追い詰める」と、帯にかいてあるように、世界に先駆けて、08年に日本で911テロ疑惑の国会質疑がなされていたことは、事実としてとても重要だが、例によってマスコミから封殺され世間的には知られていない。きっかけは、その国会中継のユーチューブが欧米で注目されたことだった。

911事件は、その後の対テロ戦争の体制を作り、野蛮で安易なブッシュ軍需時代の口実で要だった。あのテロ事件はすでに歴史だが、在日基地からアフガン、イラクに米軍が侵攻していった流れや、邦人犠牲者を24名もだした日本政府があの事件にどう向き合ったか。米国に続き政権交代の可能性を考えたときに、この本は多くのを宿題を、2010年代に向かうオバマ時代の日米国民に与えている。

壮大な現代史のミステリー解明は、いよいよ、リアルな政治の局面に突入したともいえる。いわゆる既存陰謀論とは一線を画す、目から鱗の必読の一冊。特に、与野党議員、政府職員、マスコミ人は読むべし。

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