『デザイン言語』―感覚と論理を結ぶ思考法 [古書]
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『デザイン言語』―感覚と論理を結ぶ思考法 [単行本]
奥出 直人 (著, 編集), 後藤 武 (編集)


単行本: 360ページ
出版社: 慶應義塾大学出版会 (2002/5/8)
言語 日本語
ISBN-10: 4766409124
ISBN-13: 978-4766409123
発売日: 2002/5/8
商品の寸法: 21 x 14.8 x 2.2 cm



内容紹介
イメージや空間を操作し創造していくためのツール―デザイン言語。デジタル情報環境が急速に拡張する中で、デザインの中に失われつつある身体性を回復するために、「感覚」と「論理」の統合による新たなデザイン(思考法)を提示します。

著者は、隈研吾(建築)・東浩紀(思想)・塚本由春(建築)、佐々木正人(思想)・藤枝守(音楽)・港千尋(写真)原研哉(グラフィックデザイン)等、各界で先駆的に活躍する人々です。
内容(「BOOK」データベースより)
感覚と論理の統括によって、イメージや空間を操作し創造していくためのツール、デザイン言語―建築・批評・生態心理学・音楽・舞台芸術・ヴァーチャルリアリティ・脳科学・グラフィックデザイン・写真等、第一線で活躍する気鋭の論客が、デザインの新たな方法を問う。
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